● 九州旅客鉄道株式会社
● 西日本旅客鉄道株式会社
● 日本貨物鉄道株式会社
● 福岡市交通局
● 北九州高速鉄道株式会社
● JR九州エンジンニアリング株式会社
● 株式会社JR西日本新幹線テクノス
● JR九州商事株式会社
● ジェイアール西日本商事株式会社
● JR九州電気システム株式会社
● 西日本電気システム株式会社
● (株)ジェイアール貨物・九州ロジスティクス
● JR九州エージェンシー株式会社
● 西日本電気テック株式会社
● 株式会社日立製作所
● 東芝インフラシステムズ株式会社

● 川崎重工業株式会社
● 株式会社工進精工所
● ナブテスコ株式会社
● 株式会社日本製鋼所
● 株式会社中村自工
● 株式会社日立製作所
● 株式会社パーカーコーポレーション
● 株式会社不二越
● アンデス電気株式会社
● 株式会社テシカ
● 株式会社戸上電機製作所
● 東ソー・ニッケミ株式会社
● 株式会社テクノエース
● 株式会社富士エンタープライズ
● 理研金属工業株式会社
● 東海マテリアル株式会社
● 株式会社三信電機製作所
昭和23年
1月
興亜電気として一般産業電気部品・車両部品の販売を始める。
26年
4月
東京の鉄道車両工業(株)の九州出張所を兼務し、国鉄の各工場および
下関工事局からの設備工事・機械保守工事に従事する。
30年
3月
鉄道車両興業(株)を設立し、資材納入ならびに設備工事を専門に
営業活動を展開する
31年
6月
中村自動車工業(株)の代理店となる。
34年
12月
国鉄若松工場へ液体酸素受入装置・同配管工事を納入する。
43年
4月
国鉄当局の指導を受け、川崎重工業(株)・三菱電機(株)・(株)日立製作所・中村自動車工業(株)など18社の資本参加を受け国鉄の保守会社となる。
車両部品の販売事業を独立させ、新たに藤本興業(株)を設立する。
48年
10月
オイルダンパーの検修工事を受託する。
50年
7月
福岡市南区に博多営業所を開設、新幹線車両部品の検修工事を始める。
62年
4月
国鉄分割民営化により、JR各社が民間会社として発足する。
10月
創業社長・藤本成志は取締役相談役に、後任に藤本親志が就任する。
63年
12月
「ゆふいんの森号」の全艤装部品を、JR小倉工場へ納入する。
平成元年
2月
保有する西日本交通機械(株)の全株式をJR九州へ売却する。
7年
1月
103系電車先頭車製作工事を完遂。
9年
4月
新幹線車両連続換気装置の検修業務を始める。
12年
5月
ラジエター・処理機の検修場を、JR小倉工場内へ移設する。
16年
9月
新規事業立ち上げ、諸準備に取りかかる。
17年
1月
グラフィック事業の、初仕事として、811系電車の
「キットカット」ラッピングを受注する。
3月
本社にstudio CANADA を開設。米国製大型プリンターを導入、
グラフィック事業スタート。
30年
1月
創業70周年を迎え、盛大な記念祝賀会を行なう。
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